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Indonesia Ache Smatran Mandheling G1 100g

772円(税込)

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100g
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Indonesia Ache Smatran Mandheling G1

銘柄の説明

ワイルドな苦味と力強いコクがありながら、繊細な風味も持ち合わせた、インドネシア、スマトラ島のマンデリン。酸味はなく、深煎り。 スパイシーで野性的な魅力にひきこまれる方、多いです。

どっしりたくましく、時折みせるナイーブな美しさは男性的。 濃厚なチョコレートやキャラメルの口どけ、ナッツともよく合います。 ゆっくりと丁寧に淹れて、大人の苦みを楽しんでください。

風味の特徴

カッピングノート:レッドベリーノート, ダークチョコレート, ナッツ, キャラメル

生産地情報

  • 原産国:インドネシア
  • クロップ:2019/20
  • 地域:スマトラ島北部、アチェ州
  • 生産者:小規模農家から集荷
  • 品種:ティピカ、ブルボン、アテン
  • 標高:1100-1400masl
  • 精選:スマトラ式ウェットハル
  • ロット:015-1891-030指定 ※シングルピックプレパレーション

商品情報

  • 内容量: 100g
  • 焙煎度: 深煎り
  • 原産国: インドネシア
  • 賞味期限: 2ヶ月

特徴

標高、品種、精選の工夫による違いでカップの表情が異なるマンデリンを長年の信頼関係のある輸出業者と共にカップテストを行い選別しました。

今年は標高1100m−1400mの指定農家を組み合わせたティピカ、ブルボン、アテンのロットにたどり着きました。レッドベリー系のフレーバーノートと酸の立ち方が加点項目です。

この国の気候的特徴による品質のブレに翻弄されず、一般的なコマーシャルコーヒーに近しい値段で、フレーバー特性の良いものを選んでいます。

インドネシアのコーヒーについて

インドネシアのコーヒー栽培の歴史は1699年にオランダからもたらされた苗から始まりました。

1711年、初の輸出品として東インド会社を通してヨーロッパに輸出されました。良質なコーヒー栽培に適した火山性土壌とマイクロクライメイトに育まれ、この国のコーヒーは進化し続けています。

アラビカ種は主に北スマトラ、バリ、フローレス、スラウェシにて栽培されていますが、ロブスタ種は主に南スマトラにて生産されています。

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For English click here

Mandeline in Sumatra, Indonesia, which has a
rich bitterness and strong body but also has
delicate flavor. There is no sour taste and it is
deeply roasted.

Country:Indonesia
Crop:2019/20
Area:Sumatra, Ache
Farm:Selected Small farmers
Variety:Typica, Bourbon, Ateng
Height:1100-1400masl
Process:Giling Basa-Wet hulled parchment
Lot:015-1891-030※Single pick preparation
Cupping note:Red berry, dark chocolate, nuts, caramel

コーヒーチャート

ABOUTRITARU COFFEE

利他の心でもてなす至福の時間をすべての人へ。
RITARU COFFEEは、お客様の日常のなかに、
コーヒーを通してちょっとした感動を
提供したいという思いで、
世界中から厳選した豆を、熟練の技術で
丁寧に丁寧に時間を重ねて焙煎し、
提供する自家焙煎珈琲店です。

豆の鮮度が良い

豆の鮮度が良い
鮮度が命の豆は、ほぼ毎日焙煎。口に広がる香り、甘み、そして美味しいコク、苦み。アフターテイストが雑味なくクリア。深煎りでも胸やけしないのが特徴。

焙煎機と焙煎方法

焙煎機と焙煎方法
甘さとクリアなコーヒーを理想としている私たちの味。だからこそ高温短時間焙煎で半熱風焙煎機を使用。また焙煎職人の技術により、時間、温度、排気などの細かな度合いを調整。

豆の管理体制

豆の管理体制
生豆は短期間で消化する分を細かく仕入れ、新鮮な状態を保ち、水分変化しないように、麻袋や樽にて保管。鮮度が命の豆は、毎日焙煎。

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